ジルさんと乃木坂46のふわふわな日々

日々の乃木坂活動のメモ書き。乃木坂46を追想します。推し箱はアンダー。推しメンの名前を私はまだ知らない…。

ジルさんの乃木坂46な日々 vol9

 

お久しぶりです。

 

東京ドームの2日目に参戦したのですが、アリーナ席で見た感動から数週間、レポートを書こうと思ってるうちに忘れてしまいました。

この思いは自分の胸の内にしまっておくとして、今日からは少しずつでも毎日の乃木坂46ファン活動を記していきたいと思います。

 

東京ドームについて、簡単にだけ書いておくとすれば、命は美しいの時の演出や、最初の警備員と女子高生のダンスなど、普段は見られない特別な演出が面白いように思いました。

乃木坂46にとって東京ドームは通過点にすぎません。第一章の終わりだなんていう人もいますが、私から見れば第一楽章すら始まってなどいない。乃木坂46とは、いまだその完成形が見えない進化のただただ途中にあり、終わりのない未来へと突き進んでいるのみであるように見えます。

 

さて、当面の私の現場活動の予定は12月15日の神戸アンダラと年明けの1月6日の大阪全国握手会になります。そちらはなるべくレポートを書く予定ですのでお楽しみに。